AI導入キックオフ・コンサル
AI導入キックオフ・コンサル

AIを本気で
使いこなす
経営者へ。

Aillyは、AIを単なるツール導入ではなく、事業の仕組み・集客・業務そのものに組み込むための設計をします。

初回セッションを申し込む

AIを使って、事業・集客・業務の仕組みを変えたい経営者へ。

AIを業務に入れる意思がある
実装まで視野に入れている
無料情報ではなく、自社の判断がほしい
安く済ませるより、事業の成果につながる形を作りたい

AIに任せられる仕事

「AIで何ができるのか」が具体的に見えないと、判断のしようがありません。実際に設計・構築している領域を挙げます。

集客

  • ショート動画の企画から分析まで
  • ブログ記事の作成と検索対策
  • LINEの自動応答とステップ配信

営業

  • 商談前の準備メモ作成
  • 見積書の下書き
  • 見積後の追客リマインド

顧客対応

  • 問い合わせの一次対応
  • 顧客の声・アンケートの要約
  • 返品・クレームの分類

経理・事務

  • 領収書の読み取りから経費精算まで
  • 請求書処理と仕訳
  • 日報・議事録・報告書の作成

数字と判断

  • 在庫と発注点の管理
  • 売れ筋の週次ランキング
  • 顧客データの名寄せ・整理

社内の頭脳

  • 社内ナレッジの横断検索
  • 作業動画からのマニュアル化
  • 契約書のチェックと要約

どれから手をつけるべきかは事業によって変わります。それを決めるのが初回セッションです。

その他の事例

AIを業務に入れた企業・自治体が公表している結果です。

電話の取り次ぎ

三重県桑名市役所

取り次ぎ業務を75%削減

出典

社内業務全般

パナソニック コネクト

年間44.8万時間を削減

出典

現場業務の自動化

レゾナック

月あたり約9万時間を削減

出典

申請書の作成

帝国電機製作所

1件 60分20分

出典

議事録の作成

大成建設

約3時間1時間以内

出典

契約審査

ミズノ

平均5日4日

出典

資料作成・情報検索

ビー・エム・エル

4か月で7,619時間を削減

出典

退院時サマリーの作成

藤田医科大学

導入後3か月で約1,000時間を短縮

出典

問い合わせ対応

カオナビ

解決までを約20分短縮

顧客数が前年比115%に増えるなかで

出典

人を増やさずに、
AIで会社を回しています

集客も、経理も、社内の調べものも。提案するだけでなく、自分の会社で先に動かしています。実際に使っている仕組みと、やってみて分かったことを記事にしました。

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YouTube運営をAIで自動化|100人の壁を突破する方法

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YouTubeの登録者100人は上位25〜30%程度といわれ、開設から3〜4ヶ月かけても届かず消えていく人が山ほどいます。その最初にして最難の壁を、AIに運営を任せて23日で105人で越えた仕組みを、顔出しなしでも再現できる手順として公開し...

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初回セッションで扱うこと

相談内容によって扱うことは変わります。
たとえば、こういう相談を扱っています。

AIを入れたいが、どこから手をつけるか判断できない

どの仕事なら任せられるか、一緒に考えます

集客も問い合わせ対応も社内運用も、全部気になっている

たくさんある業務の中から、どこから手をつければいいか分かります

ツールは触ったが、自分の業務に落とし込めない

AIに向く仕事と、向かない仕事が分かります

見積もりを取る前に、そもそも何を頼むべきか分からない

自分でやる範囲と、頼む範囲の線が引けます

実装まで進めるべきか決めかねている

進むべきか、今はまだかを判断できます

初回セッション

88,000円

税込 / 2時間 / オンライン

2時間後、こうなっています

  • 自社のどの仕事をAIに任せられるか、具体的に挙げられる
  • どこから着手すべきか、順番が決まっている
  • AIに任せる仕事と、人がやるべき仕事の線が引けている
  • どれくらいの手間と期間で形になるか、感覚がつかめる

代表の時間を確保し、本気の相談だけを受けるため、初回から有料です。

既存のツールでできないことは、作れます

市販のAIツールを組み合わせるだけでは、自社のやり方に合わないことがあります。Aillyは開発にも対応しているので、必要な場合はオリジナルAIサービスを 制作するところまで対応可能です。

下の2つは、企画から開発・運用まで自社で手がけたAIサービスです。

Chat mate SocratesContent Maker PLATON
開発サービスを見る
初回セッションのつぎ

その先へ進みたい方は、6ヶ月コーチングへ

AIコーチングで経営者の業務に伴走するコンサルティングの様子

初回セッションは、1回で終わりにしても構いません。 そのうえで、その先へ進みたい方のために6ヶ月のコーチングを用意しています。

2時間で進む方向が決まっても、実際に自分で動かせるようになるには時間がかかります。 基礎から身につけたいのか、いまの業務を自動化したいのか、 人を増やさずに回る会社にしたいのか。目的によって進め方は変わります。

希望される方には、AI社員をつくる環境ごとお渡しします

自社の仕事に合わせたAI社員を、必要なだけ自分で作れるようになります。 AIオフィス(AIが働く画面)とAI図書館(会社の知識をAIに読ませる仕組み)が 最初から揃っているので、作ったその日から動かせます。

同じものを自分で用意しようとすると、AIを学ぶところから始めることになり、 数年はかかります。その時間も、費用も、技術のハードルも丸ごと飛ばして、 いきなり最前線の使い方から始められます。

AI社員・AIオフィス・AI図書館とは

進め方は、初回セッションでのご相談をもとに決めます。

申し込み後の流れ

  1. 1初回コンサル申込・決済
  2. 2日程調整(予約ページで空き枠を選ぶだけ・自動)
  3. 32時間セッション
  4. 4実装方針の整理
  5. 5必要な場合のみ実装支援を提案

何から始めるか、
決まっていなくて大丈夫です

どの業務から手をつけるかを決めるのが、この2時間です。AIを事業に入れると決めている方ほど、早く進みます。

こういう方が申し込んでいます

  • 何から手をつけるか分からないが、AIを事業に入れると決めている
  • 業務・集客・問い合わせ対応を変えたい
  • 実装まで視野に入っている
  • その場しのぎではなく、続く仕組みにしたい

こういう場合は、記事とLINE資料の方が向いています

  • まだ事業に投資する段階ではない
  • 自分が決める立場にない
  • AIツールの使い方だけ知りたい

まずは記事とLINE資料をご覧ください。

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2時間で現状・できること・実装方針を整理します。合わないと判断した場合は、その場でお伝えします。